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使い方・ヘルプ

もくじ

勉強の進め方

要点ノートで要点確認→ドリルで演習→模擬試験で本番練習

モードの選び方

自分のレベル(迷ったらこれ)
今の実力に合わせて、次に覚えるスキルと、前に覚えたスキルの復習を混ぜて出します。
ステージ1〜4
ステージごとの問題をまとめて練習します。
模擬試験 乙4
本試験と同じ科目・問題数(35問)・120分。法令15問・物化10問・性消10問で、結果画面で合否、科目ごとの得点、間違えた問題の解説を見られます。「ここを練習」でいちばん弱い科目のスキルをすぐ練習できます。
模擬試験 乙6
乙種第6類(酸化性液体)の模擬試験です。35問・120分で、科目の内訳と合格ラインは乙4と同じ形(法令15問・物化10問・性消10問)です。第6類の問題の練習は、タイトル画面の「乙6ドリル(第6類)」から始められます。
模擬試験 乙6・性消のみ
性消だけを解く10問・35分の模擬試験です。すでに乙種の免状を持っていて、法令・物化の科目免除を受ける人向けの形式です。
スキルツリー
27のスキル(法令・物化・性消の3科目)から1つ選んで練習します。長押しするとそのスキルの記録を消せます。
復習
間違えた問題があると、タイトル画面に「復習」が出ます。間違えた問題だけをもう一度解きます。

1回に解く問題の数(6・10・14問)は、右上の歯車の「設定」で変えられます。

画面の見方

正解/ミス
正解した問題の数と、まちがえて選んだ回数。まちがえても同じ問題を選び直せます。1回目で正解したものが「初回正解」です。
コンボ
続けて初回正解するとコンボが増え、スコアの伸びが大きくなります(画面上の「×1.45」などが倍率)。練習では時間切れはありません。
スコア
解くほどどんどん増える、お楽しみの数字です。合否や☆には関係ありません。
エクストラ
初回正解率が80%以上だと、最後に制限時間つきのエクストラに挑戦できます(自分で選んだときだけ時間を計ります)。
誤タップが気になるとき
答えは指を離したときに決まります。指を置いたまま動かしたり、しばらく押したままにしたりすると回答になりません。それでも心配なら、設定の「答えの決め方」を「選んでから決定」にすると、選択肢をタップして印を付け、下の「これで回答する」で答える2段階になります。
演出が気になるとき
設定の「動きの強さ」を下げると、揺れ・光・紙吹雪を減らせます。0%で止まります。音は♪ボタンや設定で消せます。

スキルと☆

続けるしくみ

今日のクエスト
毎日変わる小さな目標。全部クリアするとノーカンハンマーがもらえます。
ログインボーナス・カレンダー
学習した日にシールがたまります。7日目は特別シール。連続日数もカレンダーで見られます。
ノーカンハンマー
学習できなかった日を「ノーカン」にして、連続記録を続けられる道具です(最大3本)。
トロフィー・コレクション
学習を続けるともらえます。トロフィーのごほうびで、背景や音楽などを選べるようになります。
タイムカプセル・伸びた!
以前に解いた問題がまた出ることがあり、あの日の自分と比べられます。成長が見えると結果画面に「伸びた!」が出ます。

ブックマーク・ホーム画面への追加

このサイトは、ブックマークやホーム画面に追加しておくと、次からすぐ開けます。ホーム画面に追加すると、アプリのようにアイコンを1回押すだけで開けます。記録はブラウザの中に保存されるので、いつも同じブラウザで開くことが大切です。

iPhone(Safari)
1. 画面の上や下にある「共有」ボタン(四角に↑のマーク)を押します
2. ホーム画面に置くときは「ホーム画面に追加」→右上の「追加」
3. ブックマークのときは「ブックマークに追加」→「保存」
Android(Chrome)
1. 右上の「︙」(点が縦に3つ)を押します
2. ホーム画面に置くときは「ホーム画面に追加」→「追加」(「アプリをインストール」と出る機種もあります)
3. ブックマークのときは、メニューの「ブックマークに追加」か☆のマークを押します
パソコン
キーボードの Ctrl+D(Mac は ⌘+D)を押すか、アドレスバーの右端にある☆を押します。

追加したアイコンやブックマークから開けば、記録はそのまま続きます。別のブラウザで開くと、記録は引き継がれません。

よくある質問

記録はどこに保存されますか?

使っている端末のブラウザの中だけに保存されます。外部には送信しません。ブラウザのデータを消したり、別の端末やブラウザで開いたりすると、記録は引き継がれません。

最初からやり直したい

設定の「すべてリセット」で、記録をすべて消せます。1つのスキルだけなら、スキルツリーで長押しすると消せます。

最初の説明をもう一度見たい

タイトル画面の右上の「?」ボタンで見られます。

問題や解説がまちがっていたら

法令は改正されることがあります。試験の前には公式の最新資料で確認してください。問題の出典は、e-Govの法令原文や消防庁などの公式資料で確認を進めています。解説の横の「誤りを報告」を押すと、その問題の内容を入れたメールを作れます。連絡先はこのサイトについてにもあります。